
私は気がついた。いつも書きたいことが沢山ありすぎて内容を細かく日記に書いてしまうことを。
誰もここまで細かく見ないよって感じな日記になってしまうのです。どこか自分のことをもっと詳しく理解してもらいたいという気持ちから、ここまで日記が長文で長くなってしまうのかな。
あと、ちゃんと人が読んでもわかりやすい文章が書けるようになりたい。
本読んだり日記を書きまくれば文章書くのになれてくるのかな。
こうして今回も長文で見にくい日記ですが、暇な人は読んでやってください。
昨日のバイトで、同い年のバイトさんが社員さんに「雪見大福おごってくださいよー」と言ったら「いいよ」と言われたらしく、私もおごってもらえることになった。
「他のアイスでもいいですか」と聞いたら「ああ、別にアイスならなんでもいいよ」と言われたので私はMOW(バニラ)を買ってもらうことにした。バイト中にもかかわらず、アイスを買いにいけるバイトっていうのは他の店ではないだろう。
MOWを買ってもらった私は、「そういえばうちの誕生日もうすぐだからこれは誕生日プレゼントなのかな。」と言った。そしたらバイトさんも「うちももうすぐ誕生日じゃん」と言ったのでこのアイスは社員さんからの誕生日プレゼントだ!と勝手に騒いでいた。もうすぐと言っても5月の話なのだが。
今日は学校帰り、地元駅でノートを買いにヨーカ堂へ突撃。6Fでノートとボールペンを買い、ゲームコーナーを見た後4Fへ通学用バックを見に行った。私が今使っているものは、祖母が持ってたものであり、少し地味。しかも小さいので、2冊くらいの教科書とノート、筆箱に弁当箱、手帳を入れるのに精一杯な大きさだった。いやあ、無理してたよな。なのでバックを買ってくれと以前祖母に話したら顔をゆがませたので買ってくれると期待はしなかった。
バックのお店を見てたら店内を巡回してたババア(店員)にロックオンされた。それっきり、バックを見てる私にしつこく付きまとう。(そこまでじゃないが)黒の10000円のバックを見てたら「これはですね、ベージュ色のもあるんですよ」と、奥にあったのを引っ張りだしてくるし、「今人気で・・」とうるさいババア!放っておいてくれよ。と思いつつも、「ええ、はい、そうなんですか」と、店員の話を適当に私は受け流した。昔は声かけられてもうなずくだけだったんで、返事をするようになったってことは私も成長してるのだろうか。
そして1つのバックに注目した。5000円くらいの黒いバックだった。質感とポケットの多さと使いやすそうな感じに私は魅かれてそのバックを手にとってしばらく見続けてた。ポケットが両面と内側にあるものは好きだ。ここでもさっきの店員が、来てじっとこちらをみつづけてる。祖母に買ってもらえるかなぁと思って、「これは在庫はもうないんですか」と聞いた。「ここでは1,2個くらいしか仕入れないのでもうここに置いてあるのとあと、在庫があったかどうか・・」と言われたので、悩んだ。自分の金がないので「来月には買えるんですけどねーw」と言ってその店を後にした。
私はエレベーターの前のイスに座って、祖母に電話をした。「良いバックがあったんだよwww」「そう、買っていいよw」即会話が終了。再び私はバック屋さんへ行った。そしてもう一度その気に入ったバックの使い心地はよさそうかを見た。そしたらもう1人のババアにロックオンされ、「このバックは人気商品でもう在庫が少なくて・・・こちらにはベージュもありますよ」お前もベージュババアかっ。私はこの店員にも在庫はあるかと聞いた。そしたら同じような答えが返ってきて、もうお店にでてるこの商品限りみたいだった。ようやく店員がいなくなったと安心してしばらくバックを見てると私が気に入ったバックの在庫が1つあったらしく、それを持ってきてくれた。ナイスだぜ。少し店員とバックの話をしたあと、「じゃあこれ下さい」とバックを買った。お会計の時に、1人目の店員もいた。「5000円しかもってないんですよ」とさっき言ったので「帰り大丈夫?」と聞かれた「あ、大丈夫っすよ」と言い残し、帰ることにした。
このバックは、一応祖母に「誕生日プレゼントなの?」と聞いたら「どっちでもいいよ」と言われたので、誕生日プレゼントなんだなぁ・・・と思うことにした。まあ去年は誕生日プレゼントがなかったのでまだ良い方だ。それにしてもバックを買ってもらえて凄く嬉しかった。
帰宅後早速タグを外し、今までの通学バックの中身を入れ、ドムとみかんのキーホルダーを付けた。
そして、チャックの開閉がしにくいことに気がついたのだった。でも、すごく気に入ったのだから問題ない!
今欲しいもの?色彩検定3級の参考書と受ける金かなッー^ω^
3級受けるのに7000円もかかるんです・・・OTL
あともなちゃと行った時に軽いパソコンとか写真の画質がいい携帯とか!
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